彼女の生きる道~その後~ 

賃貸か 持家か・・という不動産サイトによくあるコラム?

きっともう誰も見ていない放りっぱなしのブログであるが、
前回投稿が2014年の旅行記、しかも未完結。
パワーがないのでそれはそのままとして・・。

自分のことではないが、住居購入について手伝いをした話。

賃貸がいいか、持家がいいか。
自分でもどっちがいいかわからなかった。
持家はいつかは自分のものになる。
ただ、ご近所さんがNo good な場合はつらいかも、と思ったことはある。
一軒家でもマンションでも同じ。
購入したら当分は逃れられない。
だが、子供がいる場合は、少しでも残してあげれれば、と思うなら持家でもいいのかも。
ご近所とはなんとかやっていくしかない。

そして、持家にした場合。
一軒家かマンションか。
首都圏、しかも都内だとこじんまりした土地に3階建か、
余裕があれば少し広めの2階建て。
でもマンションの広告を見ると華やかで、便利そうで。

駅からの距離とか内装とか、そういうのは今回はおいておいて。
たとえば新築のマンションの場合。
完成する前から販売し、完成と同時に入居する。
そのスケジュールに自分がはまってしまったら、どうなるか。
かなり色々余裕があるとはいえ、マンションデベロッパーさんからの書類とか、
オプションの購入とか、追々すること、考えることがあるということ。
それは注文住宅であれば、同じく考えたり、決めたりすることがあるかと思うので、
大変といいつつも、楽しみでもあるだろう。
ただ、建売の場合は、恐らく・・建築中間際に中を見学して、それでよければ申し込み、
あとは手続きするだけ。(オプション・・・とか、あるのかな。)
そして引っ越しも自分のペース。マンションと違い、エレベーター待ちもないし。
管理組合のつきあいもない。
都心の3階建ては、自分はいいなと思ったことはない。
なぜなら、年を取ったらどうするのか。売り払って介護施設にはいるならそれで良いが・・。
階段は結構つらいと思うから。

中古のマンションならどうか。
こちらは一斉入居ではないので、普通に賃貸マンションに引っ越すのと同じ。
ただ、申し込みから入居までの期間が短めだと思う。
だから少々忙しいかも。
そして築年の影響。
今、築10年、20年住んだら築35年。
今、築25年、20年後は、築45年。・・となるとそろそろ建て替えの時期ではないのか。
建て替えてまで住む年齢ではなくなるし、売却するにも少々の土地代位しか受け取れないのではないのか。

ただ、それは新築でも同じ。
今から 50年は住まないにしても20年後、どうなるものか。
それ以前に売って、介護施設か病院行きか。そういうつもりならそれで良い。

話がどんどん散らかっているので、今日はこの辺にしておこう。
結局 思うのは、 子供が居れば 一戸建ての方が良いのかも、と個人的には思うということ。
いなければ、終の棲家 にするのではなく、いつか引き払うつもりで、
階段の無い、駅から近い、日当たりのいいマンションを、買うか借りるか。
設備にこだわるなら分譲の方が良いものが設置されているから、分譲の方が良いかも。
こだわらなければ、賃貸で十分かも。

そして個人的に、もし結婚していなければ、
どこか駅近い好きな場所で1LDK位のマンションを買っているころかな・・・と思う2015年1月であった。
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# by cuao | 2016-01-24 23:57

グアム in Feb 2014 (1)

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今更感たっぷりだが、久しぶりの久しぶりに海の外へ今年2月に行った。結婚5周年記念。本当は去年9月頃の予定だったが、休暇の関係で年明けの2月に。
行きは、雪が降る成田界隈。元の飛行機は 米国本土⇒ハワイ⇒グアム、と飛んでくる便だったらしく、思いっきり遅れた・・多分2時間位。
帰りも日本は雪が心配されたが、到着時の成田は雨で、こちらは問題なかった。
3泊4日@ウェスティングアム。思った以上に日本人観光客が多く、海外は言葉が心配という夫もわりとすぐに安心したようだった。(私は少々疲れたが・・・)
買い物も、買いたいものは特になかった。行きたい場所も特になく。ではなぜいったのやら??
とりあえず、海はキレイでした。
写真は部屋の窓から見た景色。見える建物はニッコーグアム。
最初ニッコーにしようかどうしようか悩んだが、ニッコーは少々遠い。ウェスティンだと目の前にもレストランやらABCストアやらがあり、歩いてすぐにDFSもあるし、結果的にはウェスティンでよかったと思った。

この旅行とは関係ないが、先日のニュースで知ったのが・・
グアムにある日系企業がお金を出し合って、交番を作ったりパトカーを寄付したりされたとか。
素晴らしい・・・・確かに日系企業、というか主に観光業ですが、 多い。

やっとの気分で書けるようになった旅行記。続きはまた後日に・・・

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# by cuao | 2014-10-23 23:39 | travel

とりあえずのところの小さい予定を書いておこう

生きるとは・・未来の予定をこなすこと・・という自分だけの解釈。
それが面倒なことであろうと、楽しいことであろうと、乗り越えてしまえばどちらも同じ。
面倒なこと、気が重いことは、それを無事終えた時の達成感、安堵感、またこれからも頑張ろうと思える糧となり、
楽しいことは、それもそれで怪我等もなく無事終えた時は、あぁ楽しかったという安堵感、面白かったな、という達成感、そしてまたこれからも頑張ろうと思えるようになる。
そういうわけで、小さいことからでも 書いておこう。
そしたら 年末まではまた なんとか生き延びるだろう。

1)年賀状の発注・・・もうそういう季節。⇒これはちょっと作業的なこと。決して楽しみ・・ではないような。
2)来月・・・友人と小旅行。お楽しみのタラソテラピー
3)来月末・・・母の来京。2泊3日で日頃の親不孝を懺悔する。⇒これはなんとなく義務、半分仕事。
4)お仕事・・・当面やらなくてはいけないことがいくつか。期限もあったり、不慣れなことが多かったりで、気は重いことも常のこと。見えないストレス、プレッシャー。
5)12月末・・・義母と夫と3人で私の実家方面へ旅行。3泊4日。これまた楽しみというより義務的。

今の所の数々の予定、義務。 自分だけの楽しみは2)だけ・・・。
3)と5)が終わったら、そのお疲れ様会が必要と強く感じている。。。

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# by cuao | 2014-10-22 23:15 | diary

究極のところ生きるということは・・・

今更だが、色々考えると・・・
人間、しんどいよりは楽な方が良く、貧しいよりは豊かな方が良く・・・
仕事もいやいやよりは楽しんでする方が良く、できれば様々な望みを叶えて 行きたい・・生きたい?

何がいいたいのやらさっぱり分からないが、
結局のところ、生きるということは、未来の約束を叶えていくこと、未来の予定をこなしていくこと、
そのための手段が仕事であり、お金であるのかも、と。

小さいところでは、今日のランチは何食べよう、夕食の準備はどうしよう、
お掃除も、洗濯も、週末は あそこへ出かける予定がある。
もう少し大きい出来事になると、 将来は 誰かと結婚したり、家を買ったり。
その間は、 勉強して どこどこに合格したい、あの資格を取りたい、
作品を作って 賞を得たい・・・そんなこととか。

子供の頃は何も考えず(自分の場合)、学校に行き、
そうできることが普通の幸せだと考えるわけもなく、勉強するよりは遊んでいたい・・
(子供の頃からなまけものだったのね・・・)
そんな日々であった。

・・・が、全て結局は、 未来の出来事をこなすため、果たすため、叶えるための「今」
その未来の出来事がもはや自分の苦痛でしかなく、或いは全く無意味に感じたり、
そんなものはどうでもいい等と思った時に
人はなげやりになるのだろうか。生きるのを止めたくなるのだろうか。

幸い、まだそこまでは思わないが、別にいつ 呼吸が止まってもいいかな、と思う時はある。
ただ、家の中の私物がたくさんでそれを整理する人の事を考えると申し訳ないので、
今 呼吸が止まるのは、よくない。
だから、私物・・というか洋服とか、ガラクタとか、やはりきちんと整理しておくことは、
規模は小さいが、自分にとっての1つの課題、未来に対しての約束事。
逆に、それをなかなかやらないのは、自分の中で まだ死なないからいいか、 と思っているからであり、
それを甘えと言うのだと思う。
その甘えを捨てられる時、自分は少し変われるような気がするが、
ここでだらだらこんな事を書いているようでは、まだまだ まだまだ 先 のことになるのであろう。。。

とりあえず、今は 明日の約束事  日々の 仕事の色々をこなすこと。
それで 私は また 1日 生きる・・・ことになる・・・



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# by cuao | 2014-10-18 23:51 | diary

働くということ

今更ながらに考える。
得意なことならいくらでもできる・・・が、苦手なこともやらざるを得ない時もある。
それが自分の担当とかそうでないとか、関係なく。
今はある意味何でも屋さん状態なので、少々苦手なことも多々依頼される。
その中で、仕事には入らない事、例えばPCセットアップとか、PC自体のトラブルとか。
私、IT屋さんじゃないし・・実は少々苦手だし。
どの道 分からない事あれば サポセンに聞くし。
だから、出来ることなら ご自分で解決していただきたい・・・が、その人がそういうのに弱い、となると、仕方がないのか。
とりあえずは、私も頑張ってみる。
それでもエラーが出たら、もう仕方がない。
メーカーさんにお問い合わせ。
本当は 私から問い合せてもよかったが、今回は ご本人が電話してみる、と。
だから、お任せした。
逆に申し訳なかったが・・・私が 問い合せても、そのPCは私の手許にはないので、それを伝えるだけの、伝書鳩状態になるだけ。
頑張れーと心の中で祈る。

できることはやる。でもできないことは、最善は尽くすが、申し訳ない。
内容によっては、できないことはできないと認めてくれる環境は、必要かも。
何が何でもNoと言えない環境は、追い詰められるだけ・・・・かも。
今回も PCを私に預けてお願い、と言われればやっていたかもしれないが、
もしかしたら遠慮されたのかも。 それで電話で、となったのかも。
そう考えるとこれまた申し訳ない。
他ではお願いね、の無言のプレッシャー...

どうもプレッシャーに弱い私。。
なんというか、もう少し 魂が 解放されるような そんなお仕事に
いつか ・・・ 出会うのか ・・・ 出会わないのか ・・・
この年になっても まだまだ 旅は続く 。。。

ただの 意味不明な つぶやきでございました。

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# by cuao | 2014-09-10 23:59 | diary

昔々聴いていた音楽

吾郎さんに再び 前以上に オチる日(1)~認識するまで&始まり~ で少し書いたが、昔々まだ 白いソックスを履いて学校に行っていた頃は、アイドルではなく、音そのものや言葉に惹かれて聴いていたのは new music系。そのほとんどの方々は今でもご活躍されているが、最近の曲にはほとんどついていけない。 当時聴いていて、その後 それらの歌を必要としなくなったのか、忙しくて聴かなくなったのか、はたまたいつもの性格で飽きたのか、とにかく聴かなくはなったが、昔の曲はよく覚えている。

何が言いたいかというと、あの頃聴いていた曲、よかったな。と。ただそれだけ。
例えばさだまさしさんは、昔のアルバム、漢字三文字でずーっと出していた頃。
あの頃の歌詞は、本当にすごい・・・。個人的感想。
そして、最近のにはついていけないばばぁになった自分。

海外の方々も少しだが好きだった AirSupply。
大瀧詠一さんのと合わせて最近 CDを購入した程。
当時は・・昔々大昔にはレンタルレコード屋さんというのがあり、アルバムの貸出があった。
それを家でダビングするというなんともつつましい(ボンビーとも言う)生活であった。
だから、その時買えなかったものを、今買う少しだけの幸せ。

最近、その頃の歌手の方々が病気になったり、亡くなったり・・・そんな事を耳にするとなんとも言えない。
だから、聴きたい時に聴いておく、ライブも機会があれば、当時行けなかった分 行った方がいいのかと、
自分が身動き取れない頃にはもう遅いのかもと。
そんな事を考える今日この頃。

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# by cuao | 2014-09-09 23:53 | music

吾郎さんに再び 前以上に オチる日(7)~2014ライブにて~

2014年は、発表から東京ドーム公演までがあっという間だった。今回は2回。
1日目は2階スタンド席。遠いけれど楽しめた。
今までのパターンを少し破ったような。そんな印象。
衣装が皆 王子系。吾郎さんのソロ、今までで一番好きかも。剛くんと二人の曲も。
後半最後のスーツでのらいおんハート。皆 カッコ良過ぎ。
吾郎さんは白。お言葉遣い良くないけど・・・ヤバイ。そしてそんな吾郎さんに完オチ。
お顔、一時のぷっくり感はなくて、すっきり。20代の少年のような。
王子・・・再び。(アイタタ・・・)

2日目は、自分のチケで初めてのアリーナ。後方だけど、通路にも近く。
またまた、ヤバかった・・・
吾郎さんが通り過ぎた後は、吾郎さんに目線を移したかったけれど、木村さんが来たら、
とりあえず見ておきたい・・・と見てしまう節操のない振る舞いをお許しください。
吾郎さんうちわでごめんなさい、と思ったけれど、こちら方面の皆々にお手ふりをなさってくださいました。
吾郎さんも・・・友人と二人で吾郎さんうちわだったので、「お?」という感じで見てくだり、お手ふり!・・・(と信じたい、ヲタの戯言)

そんなわけで、久しぶりに近くで拝見できたのと、ライブが前とは違った雰囲気だったのとで、
初めてみた時の感動を思い出し、そしてそれ以上に 「やっぱり吾郎さん」と認識をし、今年からFCに入った(というかチケ欲しければ自分で入れ、と命じた)弟夫婦が多分地方でこれからなので、裏山裏山 裏山し過ぎ。。
こんなにまだまだ行きたいと思ったのは初めてで、スマさん吾郎さん、凄すぎです・・・
CDも本当は聴きたいけど、聴くとライブに行きたくなるので、我慢する。
明日にでもDVDが欲しい。

今までは、このブログでもさらっと コンサート行きました、、で終わってた(終わらせていた)のだが、
こんな風に語る時が来るとは・・しかも遡って。

そういえば、前回か前々回のライブで中居さんがおっしゃっていた。
「浮気しても構いません。みな(後輩達のこと)、若いですものねー。でもまた戻って来てください。僕達はいつでも待っていますから」・・・この時は、その気配を感じていたのかもしれない、だからといってひるまない。
それ以上になってしまうのが、スマの凄い所。

芸能界、大変だと思う。面白楽しくやってそうで、実のところは大変だと思う。
本人達がどんなに良くても、歌の提供、プロモーション、ドラマその他の出演等全てマネージメント次第だとも思う。それがどのグループでも成功されているので、本当に凄いと思う。
実はSMAPだけではなくて、TOIKOさんのライブにも行かせて頂いたことが何度かある。
そしてその時も感動した。本当に、弾いてる、と。凄い。ジャニーさんグループのライブ経験はこの2つだけだが、どちらも素晴らしい・・・私などが言うのは烏滸がましいが、きちんとした方々。
ジャニーズ:ただのアイドルではないと・・・思う。社会人として、働く人として、見習うところがたくさんある・・・
年がとか、機会がとか、時間が・・とか言い訳ばっかりするんじゃないよ←自分!と気づかせてくれるような。

話が横道に行ってしまったけれど、今回 吾郎さんを見て思った。
コツコツ型の吾郎さん。マイペースな吾郎さん。外見は内面から出てきてる魂の現れ。
尊敬します。TVもラジオも雑誌も全部はチェックできないけれど、心の中には吾郎さん。
2002年の初ライブ以来、今回 本当に 本当に 嵌りましたよ。
応援します。これからも。王子ではあるけれど、自分の王子などとアホな妄想はしない。
強いて言うなら みんなの王子。だから大切にねー!
一生目の前には現れないけれど、心の支えは吾郎さん。(ダンナじゃないのか?)

長くなったのでこの辺で。
これにて「吾郎さんに再び 前以上に オチる日」はおしまい。

以降は 吾郎さんを語る ただのイタイイタイ記事になるかもしれません。
どうぞお許しください。


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# by cuao | 2014-09-08 23:51 | smako

吾郎さんに再び 前以上に オチる日(6)~お誘いを頂くがままに~

2010年ライブ。チケが取れなかった事は誰にも話していなかった。仕方ないとすっぱり諦めていた時、
昔からの友人から「会社の人でチケットが余っている吾郎さんファンいるのだけど、どうかな?」と連絡を頂く。
おぉ・・・なんという思し召し。冷めた、と言ったくせに、行けるとなると行きたくなる調子のいい奴。

ありがとうございます。ありがとうございます。
そして初対面の方とご一緒に無事ライブに。吾郎さんファンとしては大先輩。ご一緒できてよかった。

ゼロからのものがご縁で1となり、2となり、自ら切ろうとしたものは、新たなご縁で切れずに繋がる。
本当の「縁」というものはそういうものなのか。今こうして思い返すと不思議。これは 「ずっと続けなさい」というお告げなのか。最初は「好きかも」で始まり「とても凄い」と、何かが違うと思い始め、好きというよりも尊敬。憧れというより目標。 いえ、自分がアイドルになりたいのではなく(当たり前)、ひとつのことに精進・邁進していく姿。年齢を言い訳にしない。それは吾郎さんだけではなく、SMAP全員同じ。
その友人が話していたが、「10年前のライブの時には、もう10年後はないかもね~と友達と話していたのだけど、全然変わらずにやってるって凄いよね~」と。そう、凄い。私も10年前は想像できなかった。あの頃がピークだと思っていた。何も知らないで適当な事思って、SMAPさんごめんなさい。そういう裏切り方ができるのは今はSMAPだけかもしれない。

話が逸れてしまったが、その譲ってくれた友人は、その後は 吾郎さんのお芝居に何度かお誘いをいただき、ご一緒した。一度は、あまりにも吾郎さんがエロい場面になるとかで、そんなの見てられないわ・・・と敢えて行かなかった事もあるが・・・(苦笑)

前ほど、グッズも買わなくなった。雑誌も買わなくなった。お芝居のパンフレットも 一度見たらおしまい、ということが多いので買わなくなった。動いている吾郎さんを見る方が好き・・・・
TVのドラマは観ている。 でも 女性とまみれる深夜の番組がどうしても見れない・・・・最初は見ていたけれど、観れなくなった。
こんな風に 低空飛行。 熱くなり過ぎる事はないけど、冷めてしまう事もない。
ライブは、その後 2012年は無事当選して、行きました。

つかず、はなれず。そういえば、 一時期 ちょっとお顔がぷっくりして見えた事があって・・・
これも歳のせい?とその時は思っていましたが------今回違っており、そして 再びオチる。

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# by cuao | 2014-09-08 23:30 | smako


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