彼女の生きる道~その後~ 

太一君一人芝居観劇記

9/24(金)東京グローブ座にて。

・・・チケット取るの、大変だった。先行予約の電話にトライすること2時間。。もう販売終了だと思っていたら奇跡的に残っていた。座席は前から8番目。通路側。(演出上後で太一君が真横を通り抜けるとは!)結論から言うと・・・太一君はかわいい。太一君は頭がいい。太一君はentertainer!ダンス、ピアノ、ものまね、着ぐるみ、そしてお芝居・・・(というかお笑い?)
バラエティに富んだ楽しい時間でした。何より、双眼鏡がなくても太一君がしっかり見える。
そして、もしかして、と少しは期待していたメンバーの来場。
舞台終わって太一君の挨拶中、もう一方の通路をステージに向かって疾走する男性約1名。
達也君だー! 花束持って登場。太一君もびっくり。
「誰も来れない、って聞いてたから、さっき走ってくるの見てびっくりして、
俺刺されると思った!」・・・って。そうだよね。納得。かわいい。太一君らしい発言。

そんなこともあり、太一君にメロメロになった2時間なのでした。
次回がまたあるとすれば・・・やっぱり絶対行きたい!





国分太一「またやりたい」一人舞台再演も
2004年09月27日 日刊スポーツ

 TOKIO国分太一(30)が初挑戦した一人舞台「ザ・オーディション」が26日、東京グローブ座で千秋楽を迎えた。数多くのミュージカルや舞台に出演するジャニーズ事務所のタレントの中でも一人舞台は初めて。企画、プロデュース、出演の3役をこなした国分は「ぜひまたやってみたい」と再演を熱望した。公演は、さながら「太一ショー」。ミュージカル出演を夢見る若者がオーディションを受ける設定を利用して、タップなどのダンス、歌、ピアノ演奏、シチュエーションコント、ものまね、着ぐるみに入っての芝居など、芸達者ぶりをみせつけた。ちびっ子時代のオールヌードなどデビュー前の秘蔵写真や、今では恥ずかしい過去の出演番組の映像をスクリーンでも上映。「飽きさせないように自分のすべてを出しました」の言葉にいつわりはなかった。
「責任をすべて背負うことは刺激的でした。(再演用の)ネタも考えてます」と次への“準備”も万全だ。


国分太一が全身全霊ぶつけた「一人芝居」の達成感
2004年09月27日 サンケイスポーツ

TOKIOの国分太一(30)が企画・プロデュース・主演した一人芝居「ザ☆オーディション」(演出・三宅恵介)が26日、東京・新宿区の東京グローブ座で千秋楽を迎えた。4日間7公演を完走した国分は「今の自分が出せるものは、すべて出した気がします」と清々しい笑顔を見せた。一人芝居は、ジャニーズ事務所のタレントでは初の試み。「期待してくれてのことだと思うので誇りに思う」と素直に喜んだ。30歳を迎えて臨む新たな挑戦の舞台。「チャンスを与えられたので、得るものがなければ意味がない」と企画からプロデュース、宣伝にも参加するなど全身全霊をぶつけて作り上げた。「お客さんを飽きさせないように」と、タップダンス、ピアノ、ダンス、芝居、ショートコントなど様々な要素を取り入れた。中でも約10年ぶりに挑んだタップは「けいこ場に入ったら必ず踏んだ」といい、華麗なステップで観客を魅了。また秘蔵映像や幼少時の未公開写真を披露したほか、観客と一体化する場面を作るなど、大サービスでファンを喜ばせた。「今は達成感と同時にもう一度挑戦できるならこういうものをやりたいとか、好奇心の方が大きい」と充実の表情。
「またやりたい。頭の中には次の構想もあります。どんどん新しいものに挑戦していきたい」と目を輝かせていた。
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by cuao | 2004-10-10 01:30 | diary
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