彼女の生きる道~その後~ 

TOKIO ライブ

今年はTOKIOな年でした。

・AMBITIOUS JAPAN TOUR
3/13,14,27,28 @日本武道館 4日間参加(って言うのだろうか?)。

・10周年記念ライブ。9/18,19。 2日間参加。

楽しかった。

そして19日のお昼は、智也君のママがやってるお店 in 横浜市に行き、
智也ママお手製のチーズオムハヤシを食べ、ついでに(?)2ショット写真も撮って頂いた。
(ミーハー...)
とても気さくな素敵な方でした。




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「ファンあっての」TOKIO涙の武道館
2004年09月20日 日刊スポーツ

ジャニーズの人気バンドTOKIOが19日、デビュー10周年記念の全国ツアー最終公演を東京・日本武道館で行った。94年7月に日本武道館でデビュー会見を行って以来、同所にこだわり続け、10年間で36公演、約43万2000人を動員。全国ツアーの総動員数も、362公演で160万人以上に上った。安定した人気を維持しながら1つの節目を迎えたメンバーは「これからもTOKIOらしくやっていきたい」と、バンドにこだわり続けることをファンに誓った。TOKIOらしく締めくくった。「最初はかっこ悪いけど、この生き方を抱きしめる」と歌う「Zettai!」。「ファンと一緒に盛り上がりたい」とノリのいいアップテンポの曲を最後に選んだ。ロックバンドとして結成したが、人気に火がついたのはバラエティー番組からだった。デビューから7年目、22枚目のシングル曲で初のチャート1位を獲得。遅咲きといわれたが、今や不動の人気を獲得。ファンと一緒に胸を張って10周年を祝った。メモリアルのステージは3時間を超えた。リーダー城島茂(34)は「明日からまた、バラエティーアイドルタレントに戻ります!」と笑わせたが、最後は「世界一幸せなグループです!」と目を潤ませて絶叫した。国分太一(30)は、流れる涙をふくこともなく、手を上げて声援に応えた。積み上げた数字が、人気と実力を証明した。ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が「世界と勝負できるバンドになってほしい」と「TOKIO」と名付けた。デビュー会見は、ビートルズの来日公演以来、ロックコンサートの“聖地”となった日本武道館で行った。以来、日本武道館にこだわり続け、毎年のように公演を続けた。その結果、10年という期間では異例の43万2000人を動員。城島は「ファンあってのTOKIOです」。国分も「10年間続いたことを誇りに思う」。浮き沈みの激しい音楽業界。10年を待たずに解散するバンドも多い中、地に足ついた活動を続けてきた。「ファンと会いたい」とライブ活動を重視。10年間の全国ツアーでは160万人を動員。押しも押されもせぬライブバンドに成長した。松岡昌宏(27)は「いい土ができた。これから何を植えていくかです」。10年間で地ならしを終えた。これから、種を植え、大樹を育てていく。
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燃えたTOKIO!デビュー10周年記念ツアーファイナル
2004年09月20日 サンケイスポーツ

21日にデビュー10周年を迎えるロックバンド、TOKIOが19日、東京・北の丸の日本武道館で、デビュー10周年記念ライブツアー(東名阪6公演)の最終公演を行った。「バンド・TOKIO」を前面に打ち出したライブ。普段あまり歌わない曲をメドレーで演奏するなど全18曲を熱唱、約1万2000人のファンを興奮させた。リーダーの城島茂(33)は「TOKIOはストしねえぜ!」と絶叫。20、30周年に向けて全力疾走することを誓った。3時間強のライブが全て終わった後も席を離れようとしないファンが、デビュー曲「LOVE YOU ONLY」を口ずさみ始めた。徐々に大きくなる歌声に気付き、急いでステージに戻るメンバー。大歓声の中、ボーカルの長瀬智也(25)は「みんなが歌った『LOVE YOU ONLY』は忘れないぞ! やられたよ」と目を潤ませ絶叫した。「ツアー前に全員でごはん食べて、昔の話をしたり、このライブに向けての話」をしたTOKIO。テレビ、映画、舞台などいろいろな顔をみせるTOKIOだが、基本は音楽。「ファンの人に音楽で楽しんでもらいたい」(長瀬)と、ダンスを一切入れずに「バンド・TOKIO」を前面に押し出すステージを初めて展開した。そのため通常のライブと違い、今まで披露できなかったシングル曲をメドレーにしたり、サポートメンバーを初めて加え、音楽性の幅広さを改めてアピール。途中、先輩の少年隊、後輩のV6、KinKi Kidsからお祝いのビデオメッセージが届き、また、「うわさのキッス」の後にV6、嵐、MAが乱入するなどムードは沸騰。ただ、それ以上に10周年を祝うファンからの“歌の贈り物”に5人は感極まった。「あのような経験は(今まで)なかった。きょうのお客さんに感謝したい」と松岡昌宏(27)。「感無量ってこういうことだな」と山口達也(32)。国分太一(30)は「本当にビックリ」と感激の面持ち。リーダー、城島茂(33)は「幸せもんですね、TOKIOって」としみじみと語り、「改めてファンあってのTOKIOです」と続けた。「10年間でいい土ができた。何を植えていくかはメンバー個人やTOKIO」と松岡。ファンの温かい声援という栄養をパワーに、20周年、30周年に向けてTOKIOは走り続ける。「伝説に残るライブ」(長瀬)は12月にDVDに収録され発売される。
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by cuao | 2004-10-11 18:33 | music
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